大阪市中央区で女性支持率NO.1!痛くない整体で身体の歪みを整えて症状の根本改善を目指します!

光寿治療院


体温を上げるための方法♪

こんにちは^^

今日は昨日の続きで体温を上げる方法のお話しです。

自分が低体温だな~と思われたら、出来ることから初めて体質の改善をしてくださいね♡

1.砂糖や甘い物を控える

これらはやってみるとすぐにわかりますが、砂糖は麻薬の言葉通り一番難しかったりします。
少しずつ甘い物を減らしていく生活に変えて生活の中から甘い物を控えていきましょう!
 
2.筋肉量を増やす

これはイメージはわきやすいでしょう^^スポーツ選手やむきむきキン肉マンで低体温の人はまずいません。
筋肉は発熱機関であり第二の心臓でもあります。内側の筋肉を鍛えなさいなんてよく言いますね。

3.添加物や農薬や経皮毒類など化学物質を遠ざける

これらは抗生物質やクスリに近い作用があり、ホルモンを乱し体温を下げる傾向があります。
コンビニやジャンクばかり食べていれば病気になりやすいのは当たり前なのでお食事を見直されると良いですね^^
 
4.動物性食品を食べる

動物性食品は悪いという人がいますけど、人類の歴史は動物性食品摂取の歴史であり、質を選べば悪くはありません。
多種な栄養素とタンパク質を含み体を作るのに役立ちます。肉にこだわらず魚貝や卵も重要です。

5.野菜は要注意

野菜=ヘルシーと思っている人がいますけどこれも要注意です。野菜には特に旬がありますので体を冷やすモノもあります。
にんじん、ごぼう、大根などの冬野菜や根菜は体を温めます^^
ナス、ピーマン、トマト、ゴウヤなどは体を冷やします。

6.体を温めすぎない

よく温泉に入りなさい、半身浴しなさい、服を何枚も着なさいというのがありますけど良いとばかりいえません。
これらは外的に温めている部分が強く、体がそれに適応してしまう可能性があります。
ちょっと寒いと思えるくらいがちょうど良いですね^^

7.冷暖房を使い過ぎない

これも同様の考え方で要注意です。昔は冷房がなくても脱水になどなりませんでした。
人間は汗をかいて体温調節の出来る生き物ですので発汗作用が阻害されるほどの空調は要注意です!

8.常在菌を多く保つ

これは腸内細菌を多くするという意味と、皮膚や口の中の菌を殺菌しないという二つの意味が含まれます。
アレルギーは清潔病であるということもあります。人間は菌と共存して生きているんですよ!

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